ダ・ヴィンチブックス 著者:大野寿子出版社:メディアファクトリーサイズ:単行本ページ数:253p発行年月:2006年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)「メイク・ア・ウィッシュ」とは重い病気と闘う子どもの夢をかなえるボランティア団体。850人以上の子どもたちの夢の実現を応援してきたメイク・ア・ウィッシュの大野さんが語る子どもたちの夢、笑顔、歓び、小さな奇跡の物語。【目次】(「BOOK」データベースより)プロローグ 夢をかなえるために/メイク・ア・ウィッシュとの出会い/主人公は、いつも君?「ウルトラマングレートと一緒に闘いたい」河合雄貴くんの夢/重ねたふたつの手のように?「X JAPANのhideに会いたい」貴志真由子ちゃんの夢/進みゆく病との闘い?「世界でいちばん大きなカブトムシに会いたい」土屋多香恵ちゃんの夢/ひとりずつの夢、ひとりずつの願い?メイク・ア・ウィッシュが伝えたいこと/心のなかを泳ぎ続けるクジラ?「ディズニーランドに行きたい」石川大輝くんの夢/取り戻した、3つの言葉?「イルカと一緒に遊びたい」住谷正平くんの夢/「ありがとう」が言いたくて?「ジュラシック・パーク3が観たい」吉越大晃くんの夢/「いちばん大切なもの」というメッセージ?「自分の絵本を出版したい」清水美緒ちゃんの夢/雪が降るあの街へ?「山形の家に帰りたい」庄司真也くんの夢/エピローグ 夢から始まる【著者情報】(「BOOK」データベースより)大野寿子(オオノヒサコ)メイク・ア・ウィッシュオブジャパン事務局長。1994年、メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパンに参加。以後、スタッフの中心として活動を続け、現在は事務局長を務める。1951年、香川県生まれ。上智大学卒業。在学中は劇団四季付属の演劇研究所で芝居に明け暮れる。卒業後、商社マンの妻として渡米するも、91年離婚して4人の子どもを連れ帰国。その後すぐに友人のブティックに勤務。94年に再婚。同年、メイク・ア・ウィッシュに出会う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 教育・福祉> 福祉
さらに詳しい情報はコチラ≫